Pencil Case - Part 2 -

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無印良品 マイバッグ (2)

私が行った店舗では、3つのサイズを
それぞれ、別の篭(?)に入れてありました。
篭が「?」付きなのは、既に記憶があいまいなせい。 (^-^ゞ

サイズや価格などを書いた大きめのラベルが
それぞれの篭に入れてあるだけで、商品タグはなし。

サイズ見分け用の型紙のような代物が
カウンターのレジの近くに用意してあって
店員さんがバッグをそれに当てて、サイズを判断。

これ、効率が悪い気がしないでもないんですが
資源節約という点から見ると、こういうのもアリかな。
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コメント

資源節約

と言うよりも、原価低減(作り手の都合)の意味合いのほうが、大きい気がします。(^^;)←スレてる人。
袋を1枚買っただけで、いつもの「無印プラ袋」に入れてくれるんなら、資源節約にならんなぁ…なんてこともふと思いました。どーも最近、環境系の話は、ナナメに見てしまう私であります。

それも

考えたんですよ。やっぱり、そっちの方が理由としては大きいかなぁ。
大・中・小を買ったら、「大」の中に「中」と「小」を入れてくれました。
袋に入れて欲しいと言えば入れてもらえたんでしょうけど、即、使うつもりだったので。

僕が買った店では、ちゃんと上下3段になっている籠にそれぞれのサイズごとに置かれてありましたよ。
籠にタグで、「B5サイズ」、「A4サイズ」、「A3サイズ」と表示されてましたし。店によって違うのですかねぇ。
確かに商品自体にタグは無かったので、レジでは店員さんがさっと開いて大きさを確かめてレジ打ち・・・という流れではありましたけど。

レジ終わって、店員さんがいつもの無印のプラ袋に入れようとしたから、ついでにノートとか細かいものを購入していたので「そのB5サイズの袋に入れてもらえば結構ですよ?」って「何のためのマイバッグだよ」と思いながら伝えてマイバッグに入れてもらいました。
このマイバッグが何のための商品なのかの通知は徹底されてなかったようですね。「こちらに入れましょうか?」と聞いてくれたらもうちょっと清清しい気分で買えたのに、と思うのは贅沢なんでしょうかね(^_^;)

売場面積

の違いもあるんでしょうけど、スタンプを押すテーブルがあって
その下に2つの篭、横に1つの篭が置いてありました。しゃがんで取りだす感じ。
型紙みたいなのには線が引いてあって、ここまで来たら小、ここまで来たら中という方法。
慣れてる店員さんだったら、それを使わないで、見るだけでも分かるかもしれませんね。
何のためのマイバッグだよ..たぁしかに。プラ袋に入れる方が「例外」でいい感じですよね。

お店では

わかりやすく分類して販売されてました。
感心したのは、購入時にレジスタッフさんが
口頭でサイズを確認してくれたことで、
ちょっとしたことですが、好感度アップ。(^^)

そうそう、商品はしっかり紙袋に入れてもらいました。(汗)

店員さん

の感じがいいと、また、行きたくなりますよね。
以前はわりと良く行ってたお店、最近、「う~む」と思うことが続いてて..

>サイズ見分け用の型紙のような代物
私は、「なるほど、へ~」なんてカンジで妙に関心してみてました(苦笑)
やまかつさんじゃないですが、
まずは普及、ということで
>原価低減
なのかなぁなんて、思ったりしてみたりして。

バーコード

も、その型紙みたいなのに付いてませんでした?
感心と言うよりは、好奇心満々で、ずっと見てました。(笑)

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