Pencil Case - Part 2 -

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ステイショナリー評論家

文具の評論をされている方は他にもおられるのに
「日本でただ一人の」が付くのを疑問に思っていました。

きだてさんがリンクを張られた記事のような背景で
「ステイショナリー評論家」を名乗られたのであれば..

そして、「ステイショナリー評論家」を名乗られた上で
氏が勧めればドーンと売れるを目指されているのであれば..

文具をお好きな方たちに失礼ではありませんか?
そういう方たちの文具を「見る目」をなめていませんか?

リンク:文具以外買った日記 文具おやおや?日記
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コメント

なんだか

文具と“ココア”が一緒になっちゃてるみたいで、
カックリです。。。

カックリ

ん~、分かる気がします。
記事をご覧になって、そう感じられる方、多いかもしれませんね。

確かに

> そういう方たちの文具を「見る目」をなめていませんか?
これは同じ気持ちがありますね。
好意的な見方をすれば、「今文具に興味がない人に興味を持ってもらえるほどの影響力を持てるようになりたい」という意味なのかもしれませんが・・・
真意はどこにあるのでしょうね。それが伝わらない記事で騒ぎになってしまってる事も残念です。

他ならぬ柊さんのところでしたので、コメントさせていただきました。m(_ _)m

影響力

ん~、既にお持ちなんじゃないでしょうか。
文具系のブログにも、度々、お名前が登場しますしね。

>他ならぬ柊さん
??? ですけど、コメントありがとうございました。 =)

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00:33:33: さん ←ぞろ目!!

影響、及ばないでほしいですね。
以前からお願いしようと思ってたんですけど
もしよろしかったら、メアドをお教えいただけませんか?

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01:41:32 さん

ありがとうございました。 =)

まっ

評論家としてうけるべき批判をうけたということですね。彼が、どう対応してこれから評論を組み立てていくか、それがプロの姿を見せる行為といってもいいでしょう。この辺は僕や柊さんはプロとして熟知している部分ですわ。

「評論家」

「評論家」という肩書きをわたしは軽くスルーしていたのですが
皆さんのお話を伺っているとそこは私が感じていた以上に大きなことなのですね。
私自身も肩書きが「軽くなる」最近の傾向に流されているのかもしれません。

消費者として

読んでいて、少なからずの誤記や訂正を求めるべき事が沢山あるようにおもいますよ。
ほんまにその店にいったんかいな とか 某ノートがどんな筆記具でもあうとか
本質的に根拠の無い文章を書く人に評論家は名乗れませんよ。最低限守るべきことですよ。それらの事は・・・。それを読んで判断の基準にされる方が多くおられるわけでしょう。それは書家のたしなみだと思うし、間違った事を書けば地に落ちるくらいの衝撃を未だに味わうのも書家だと思いますよ。

まとめてお返事

ん~、「評論家」に何を期待するか、何を求めるかに個人差があるのかもしれませんね。
土橋さんがどう..ということではなく、「評論家」という肩書きをはるからには
評論の対象を熟知した上で、素人が逆立ちしてもできないような「評論」をしていただきたい。
常に勉強が必要で、筆力も求められて、責任も大きい..私はやりたくないです。(笑)

最後にします

ひかわさんのコメントを読ませていただいて、文筆業というのは「書いたものに責任を持つ」ということを大切にしなくてはならないのだな、と改めて感じました。
同時にそうした方と同じように見えるかたちで情報を発信できてしまうWEBというものの怖さも実感しています。

わたしはこのことを教訓にして、あらためて自分自身の情報発信について考えていきたいと思います。しろうとですので間違いもあるかもしれませんが、その際にはすぐに訂正する勇気をもつとか、そういったことになると思いますが。

柊さん、ありがとうございました。

文筆業

ん~、文筆業の場合、書いたものを売ることになるので
書きました、売りました、後は知りません..とは言えないかと。
でも、売らなければ何を書いてもいい、ということにはならないので
このあたり、自分なりに、もう少し考えてみる必要がありそうです。
こちらこそ、フィードバック、ありがとうございました。

LAMY Wikiが、基本的に「非営利」オンリーのスタンスをとって、「買ったよ」でいいから気楽にエントリしてよ、としているのもそういった意味ですね。

もちろん何を書いてもいいわけではないんでしょうけど、一般ブロガーや文具ファンはあまり萎縮する必要はないんじゃないかなぁ。別に背負うものは何もないんだし。

U凪さんの

お気にをユル~く..言い得て妙かもしれませんね。
肩に力が入ってる時ってダメみたいです。文を書くのは難しいわ。

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お気にの文房具をユル~く、ね。

え~、ホントに色々ありますね。。。きだてさんのところに下記のような(はじめましてなのにスイマセン…)コメントを書かせていただいたのですが、一応ここにも転記。“初めまして!自身のブログでなく、こちらに書かせていただくというのが何とも申し訳ないのですが…※ち

「エバンジェ」「分野のプロ」「ガイドのプロ」

イロブンのきだてさんが発端となった、この件。みなさん「私が勧めればドーンと売れる、文具界の"みのさん"目指してます」ってあたりに強く反応があるような。氏のストーリーを聞いて、昔、憧れていた会社の先輩(♀)のこんなエピソードを思い出しました。

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