Pencil Case - Part 2 -

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エアプレス



スーパーの文具売り場で「エアプレス」発見。 =)

1) ノックすると、加圧室が押しつぶされる
  → 加圧室の素材は? その素材の耐久性は?

2) ノックすると、圧縮空気が送り込まれる
  → ノックした後、上向き筆記を長時間続けたら?

3) 店頭で見かけたリフィルがかなり短い
  → 一概には言えないだろうけど、どのぐらいで使い切る?

など、いくつかの「???」を抱きつつ、黒バージョンを確保。
JETSTREAM を常用していると、このインクはちょっと辛いですが..

リンク:トンボ鉛筆 エアプレス
リンク:トンボ鉛筆 プレスリリース
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コメント

昨日

クルトガが欲しくて文具店に行ったらまだ未入荷。
エアプレスは実際に試してみたのですが、今回はスルー..。
代わりに(?!)フィーリングが好みだったカラーフライト
http://luckymarimo.blog7.fc2.com/blog-entry-695.html
を購入してまいりました。

少々キワモノっぽいギミック搭載のクルトガ。
どんなかんじか早く試してみたいです。

追伸

文具趣味のきっかけにもなった本家サイト。
掲示板でのやりとりがおもいだされます。(遠い目)
大変お世話になりました。

まとめてお返事

クルトガ、私もまだお目にかかれないんですよ。
どの程度の威力(?)があるのか、芯先はぐらつかないのか 等
試し書きするのを楽しみにしてるんですが、いつのことになるのやら。
芯が斜めに減ると、より気になるであろう 0.7mm・0.9mm も欲しかった気も..

掲示板..そう、掲示板があったんですよねぇ。(遠い目 第2号)
あのサイト・掲示板のおかげで、いろんな方とお知り合いになれたので
あのサイトをオープンしたこと & 維持していたこと、意味はあったよな..と。

今日、なんだか理屈っぽいですね。  (^_^ゞ

やっぱり

>芯が斜めに減る
気になりますか?
最近シャーペンをヘヴィに使う機会が少なくなったので何なんですが、
軸を(自然に)回転させることで解消できそうな気が。
そういう観点から考えるとシャーペンの軸は丸、または六角。
クリップは手に当たりづらい短めのもの(または外す)が相応しいとおもいます。
(そういうあたり含め、長めの軸 + 口金の剛性感も加味された
製図シャーペンフィールなカラーフライトはプチヒットでした)

>JETSTREAM を常用
すっかり油性ボールペンのスタンダードになりましたね。
油性らしくないインクの濃さにわたしもヤミツキです。

以上、なんだか理屈っぽい 第2号 でした。(笑)

そうそう

普段、無意識に軸を回転させてると思うんですよ。
となると、これ、絶対に必要な機能ではないでしょう?
で、斜めに減らない・減りにくいを「売り」にするんだったら
0.7mm とか、太い芯の方が効果が分かりやすいんじゃないかなぁ..と。
でも、0.7mm とか 0.9mm って、0.5mm や 0.3mm ほど売れないでしょうしね。

↑ エアプレスのコメント欄で、クルトガの話で盛り上がる奴。 (^_^ゞ

クルトガ

筆圧が万年筆のせいでほとんどなくなってしまったhikawaですが、僕的にはこの回転機構は割りと力が必要だと感じてしまっています。もう少し、筆圧が少なくとも機構が動作してくれたほうが良いなぁって感じています。

筆圧によって選べればもっといい商品になるんじゃないでしょうかね。

なるほど..

筆圧を利用する仕組みだから、ある程度の筆圧が必要なんですね。
そのうち見かけるだろうと思ってたんですけど、試し書きしたくなってきました。

お久しぶりです

先日、散歩に出かけたついでに寄った文房具店で見ましたよ~、クルトガ。
おもしろそうだったので手に取ってみましたが、回転?するの?という感じでよくわかりませんでした。
筆圧をかけないと回らないんですね、なるほど・・・。
エアプレスはオレンジがかわいいな~と、これまた試し書き。
購入には至りませんでしたが。

ところで本家がなくなってしまうとのこと。
ピコプラチナを思い切って買ったあの頃が懐かしいです。
今では何本ものLAMYが私の周りに・・・。
LAMY製品を買う時には頻繁に訪れて参考にしていたので、なくなると寂しいですね。

ご無沙汰してます。
本家閉じちゃうんですか~。思えば、LAMYにどっぷりはまった原因の1つが柊さんのサイトだったんじゃないかと…(笑
その後も、文具系サイト回る起点となっておりました。

いやはや、大変お世話になりましたm(_ _)m

普段シャーペンを使わないのでスルーしてましたがクルトガ面白そうですね。
柊さんはJETSTREAM派ですか。僕はA-ink派です。TimelineやらS20やらを常用してます。余裕があって違った書き味楽しみたい、とかじゃない限り新油性BP使ってしまうことが多いですね^^;

まとめてお返事

ゴブサタしてます。 お元気ですか?

ちかのさん
お~、ちゃんとチェックしてますねぇ、新製品。
ピコプラチナ、当時のLAMYにしては高かったですもんね。
かなり長い間、冬眠が続いてるので、たまには使ってあげませんと。

awl さん
私より LAMY 歴が長いのに、何をおっしゃいますか。
まあ、何度か(??)お尻をたたかせていただきましたけど。(笑)
A-ink、発売された頃は使ってました。試し書きして驚いたのを覚えてます。

私も買いましたが

リフィルは引っこ抜いていいものか、ちょっと迷ってたりしています。(笑)
パワータンクやスペースペンなどの加圧リフィル方式とは違う
のでおもしろいと思いますが、私のは、どうもボテがよく出ますね・・・

クルトガは、少し筆圧をかけて、点・点・点・・・と書くと、
クルトガエンジンマークが動いていくのがおもしろいですよ。
hikawaさんのおっしゃるとおり筆圧もありますが、紙に
芯をつけた後、紙から離れないとギアが回らないのですよね~
あと、軸を寝かして書く方は、厳しいと思います。
特に万年筆を愛用されて筆圧が弱く、ペンを寝かす方は
クルトガは普通のシャープペンですね(笑)

リフィル交換

結論から先に言っちゃうと、引っこ抜いちゃってOKみたいです。

私も「はてぇ??」だったんですよ。
売り場にあったリーフレットにも書いてなかったし。
で、お客様相談室の電話番号を調べに、トンボのサイトに行ってみたら
FAQ → ボールペン 替え芯について → 交換方法 → エアプレス 替芯交換方法 に載ってました。
http://www.tombow.com/support/faq/ball_point.html#qa01

クルトガ、弱点(?)もあるんですね。詳しい情報ありがとうございました。 m(_ _)m

パッケージに記載あり

目立たない場所に、リフィル交換方法が記載されていました。
あの記載場所は気付かないかもしれませんね。

あちゃ

ありました? (^_^ゞ
..(確認中)..あぁ、側面ですね。 
ん~、裏に書いてほしかったなぁ。情報ありがとうございました。

うわっ! ほんとだ!(笑)

さすが、Ketzerさん!柊さん!

しかも図入りで書いてありますね・・・
お二人とも有難うございます。 m(_ _)m

どういたしまして =)

「加圧室」なんて書かれると、ためらっちゃいますよね。
サンプル、先端は外してみたんですけど、芯を抜くところまでは..

どもー!ご無沙汰です。
えーっとエアプレスの芯交換はなんら迷う事無く引っこ抜いたわっしーです。
躊躇のなさがドあつかましさの証明か?(笑)
今のところ好調に書けるエアープレスですがやはりレギュラーサイズが欲しいですねー・・。

クルトガは入荷したもののまだ出せずに倉庫で出番待ちしています。
早くださなきゃ!

あはははは

さすが、プロ!! ということにしておきましょう。(笑)
クルトガ、入れたんですね。 動いてくれるといいですね。 =)

フィッシャーから

野外用ペンをフィッシャーからエアプレスに変更しました。

変更

最大の理由は何だったんでしょう。

JETSTREAM に慣れていると
このインクは色が薄い気がしてしまって..
JETSTREAM で上向き筆記するわけにはいかないですが。

とっさの場合にとりだす

ぼくにとってのボールペンの役割ってとっさのときという感じが多いんです。
形状的には今は廃盤になってしまったロットリングのコア、出来れば加圧式が良いということで、フィッシャーかパワータンク、出来ればノック式が良いけれど、携帯を優先するとフィッシャーになる。

とっさの場合の対応力
携帯性に加えてプレスはノック機能も持ち合わせている。
認印とビクトリノックスをあわせたような感覚で選んだってことです。
あとフィッシャーのインクは入手が困難ですけど、プレスの場合はRFということで楽です。

ああ

やっぱり、リフィルの入手のしやすさも一因でしたか。
「とっさ」ということになると、ノック式に軍配が上がりますよね。

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